子どもと頭痛の関係

子どもの頭痛に関することをかいていきます

子どもと頭痛

Posted by ぷーさんの子ども on 5 月 31, 2008 under 紹介

こんにちわ(*^▽^*)ゞ

2人の子どもの育児に頑張っているぷーさんです!

タイトルにあるように子どもと頭痛の関係といえば風邪の時を想像すると思いますが
結構子どもって日ごろから頭痛をうったえてきません??

もちろん子どもといえど、赤ちゃんだと言葉では伝えれませんが泣いて痛いや悲しいなどの表現をしますよね。

熱があるときに泣きながら、なかなか寝つけない様子だったりしたら
『頭痛かな?』と思い、冷やしてみるとスヤスヤ寝てったり・・・
そしたらやっぱり頭痛だった!と親は子どもが泣いたことで判断できたってことになります。

2歳くらいの子どもになるとどこまで自分で《頭痛》と分かってるのかも微妙ですが
一応『イタイイタイ』と言いながら頭を指して言えるようになるでしょう。

3、4歳になるとどこかにぶつければ『頭痛い』だとか、
熱があれば頭痛がするということを自分から上手に伝えてきます。

もっと知恵がついてくる年齢になると仮病も使えるようになってきたりして(笑)

子どもが頭痛をうったえてきたら親としては誰でも心配になりますよね・・・

子どもの頭痛というのは、やっぱり風邪によるものが多いです。

咳や鼻水、熱などをともなって『頭が痛い』っていう場合のほとんどは、風邪が原因だと思いますよね。
でも気をつけたいのは、ただの風邪だと思ってたら、なんと《髄膜炎》だったというケース。

この場合は、強い頭痛と吐き気をともなうので、グッタリとした様子がみられると思います。
こんなときは、たかが風邪と判断せずに、すぐ病院に連れて行くようにしましょう。

それが子どものためになるんですよ!

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