子どもと頭痛の関係

子どもの頭痛に関することをかいていきます

子どもの頭痛と視力

Posted by 子ども&子ども on 6 月 17, 2009 under 病気, 頭痛

子どもの頭痛について調べていますが、今回は子どもの頭痛と視力障害についてお話したいと思います。
近頃の子供はテレビゲームや漫画、インターネットに勉強といったように目を酷使することが大変多くなってきました。
そのためか小さい子どもでもメガネをかけていたりする子どもを多く見たりします。
近視・遠視・乱視・色盲・色覚異常・弱視など、視力に異常が発生したのと同時に子供の頭痛が起こることがあります。
これらの視力障害の多くの症状が遠くの物や近くの物が見えにくかったり、物の輪郭がぼやけたりするなどその視力の弱まりや病気によって異なってきます。
原因として考えられるのが、視力の低下に伴って、物がよく見えないから脳による画像処理が困難になり子どもが頭痛を起こすのです。
これらは視力の低下などは生まれつきの場合もあるのですが、弱視などは乳幼児期に視力が発達する際中に怪我をしたり病気などが原因で物がはっきり見えない状態にあったためか、視神経の発達が遅れたり止まったりすることも関係しています。
これら目の病気からくる子供の頭痛を改善するには、まずはめがねやコンタクトレンズといったものを装着することによって、その症状にあった矯正をしていかなければいけません。
そうすると、子供の頭痛も自然と治まってくるのではないでしょうか?!
子どもの頭痛も大変な病気ではあるのですが、視力を低下させないためにも、親が日ごろからしっかりと監視しておく必要があるのではないでしょうか?

新型インフル日本上陸!

Posted by 子ども&子ども on 5 月 22, 2009 under 頭痛

5月になっても新型インフルエンザの威力は衰えないですよね!
でも、正直いってこのインフルエンザって海外だけの話だと思っていたんです・・・・。つい最近までは。

しかし、数日前から日本でも新型インフルエンザに感染されたとニュースで騒がれていますよね!!
大きな病院や個人経営の医院などでも予防対策のために入室前には殺菌をしなくちゃいけなかったり、結構厳重な警戒体制が引かれていますよね!
それもそのはずで、海外に渡航歴のない学生が新型インフルエンザにかかったわけですからね!!
すでに関西方面では休校などの処置がとられているそうで、経済的にもまた関西方面は落ち込むのではないでしょうか?!

そんな新型インフルエンザですが、やはり初期症状は発熱、頭痛、吐き気、だるさなどで一般的に広く知られているインフルエンザと同じような症状なのだそうです。
子どもが頭痛を訴えたときは要注意です!!
子どもが頭痛を訴えたからといってすぐに命に危険が及ぶわけではないのですが、子どもの頭痛より気をつけたいのが糖尿病の人や妊婦さんが、このインフルエンザに感染すると長期間しかも症状が重くなる可能性があるそうです。
妊婦さんなんてとくに、生まれてくる子どもに何かしら影響があるのではないかと心配になりますよね!!
子どもに影響があるのではと考えると薬も服用することがままならないですから・・・・

まずは、うがい・手洗いをしっかりして予防対策に勤めてくださいね!!

世界で多発!インフルエンザの脅威。

Posted by 子ども&子ども on 4 月 28, 2009 under 情報, 病気, 頭痛

最近世間をにぎわしているのが豚インフルエンザ。
ここ最近ニュースを見ていなかったからいつからこのような豚インフルエンザが流行りだしたのか不明なところではあるのですが・・・。 
症状としては、発熱、頭痛などがあげられるそうです。
発生源でもあるメキシコでは豚インフルエンザに感染しているとの疑いがある人が1995人となり、このうちの149人が死亡したと報告されていますよね!
しかもその地域周辺では学校が無期限で閉鎖となったり、マスクが完売してマスクをかなりの金額で売りつける悪質な人まで出てきたのだとか・・・。
この豚インフルエンザは世界各国でも確認されているために、いつ日本に豚インフルエンザが入ってくるかわかりませんよね!

そんなインフルエンザのニュースが流れるようになったのと同時に子どもが咳をしたり頭痛を訴えるようになったのです。
そんなとき、まさか!豚インフルエンザ?なんて思っちゃいました。
しかし、日本ではまだ今のところ豚インフルエンザは確認されていないため、大丈夫だろうとは思うのですが・・・。
でも、子どもが咳をしたり頭痛を訴えるとやはり敏感になりますよね!
自分が頭痛を感じた場合なんて、寝たら治る!なんて思うのですが・・・
でも子どもの場合はどの程度の頭痛なのか感じることができないために、すぐに小児科へ連れて行き頭痛を見てもらうことでお医者さんに見てもらうことで一安心できるって感じですかね。

世界でいろんな病気が発生していますが、その予防対策としてあげられるのは、基本的な手洗いとうがい。
当然のことだけど、ちゃんとできていないからインフルエンザや風邪の症状になるわけなんですよね!
今回の豚インフルエンザを機会にもう一度うがいと手洗いを徹底したいものです。

子どもと片頭痛②

Posted by 子ども&子ども on 3 月 18, 2009 under 片頭痛

以前にも子どもと片頭痛についてお話していましたが、今回は子供の片頭痛の特徴とその対処方法を分かりやすく説明したいと思います。

子供の片頭痛の特徴は次の3つです。
①いきなり始まる。
②持続時間が比較的短い。
③嘔吐や下痢症状がひどい。
ついさっきまで元気に遊んでいたはずの子どもが急に頭痛を訴え、元気がなくなって何かの病気かと思っていたらしばらくしたら何事もなかったかのように元気になる!なんてことが多いのが子どもの頭痛の特徴でもあります。
大人が片頭痛を訴える場合は、少なくても2時間から3時間はずっと頭痛が続くことがありますが、子供の場合はこの時間が短くウソ?なんて思ってしまう事がよくあるそうです。
片頭痛が起きている子供の特徴は、動くと頭が余計に痛くなることが分かっているからか、じっとしていることがおおくあります。
頭痛がしているのに動くと余計に痛くなり日常生活もできなくなることがあるそうです。

子どもがもしかしたら片頭痛なんて思われる方は次の4点に注目してみてください。
①光を眩しがる、音を嫌がる、においに過敏になる。
②吐いたり、下痢したりの腹部症状がでる。
③突然頭が痛くなる。
④数時間でケロッと治っている。

子どもにとって片頭痛は本当につ依頼ものでしかありません。
対処方法としては、じっとしているだけでも音や光に反応して痛みが増す事があるだけに、カーテンを引いた部屋で横になるのが1番だといわれています。
病院で処方してもらった薬があれば1番いいのですが、ない場合は市販の薬で子ども専用の鎮痛剤を飲ませるのが大切です。

子どもの頭痛と打撲

Posted by 子ども&子ども on 2 月 20, 2009 under 情報

子どもの頭痛について調べています。
子どもが頭痛を訴えるときは何も病気が原因ばかりではないということがいえます。
外部からの刺激によっても子どもが頭痛を訴えるというケースがあります。
今回は子どもの頭痛と打撲についてお話したいと思います。

子どもというのは体の割には頭が大きく、重心が高い所にあります。
その上、運動昨日が未発達のためよくバランスをくずしすぐに手も出せないために頭を打つことがあります。
親が理解しておかなければいけないのが、子どもは転ぶものということが必要になります。
階段に滑り止めをつけたり、テーブルや柱の角などにはやわらかな素材の保護テープのようなものをつけるなどしてあらかじめ予防しておく方がいいでしょう。

しかし、どんなに気をつけていても子どもは頭をよくぶつけます。
その時に注意しなければいけない点をまとめてみました。

<症状>
ポイントは症状の観察からはじまります。とくに頭部の打撲の場合はこの症状をちゃんと把握することが大切です。
①意識があるかどうか(眠り込んだり、唇が変色してきていないか)
②ケガや出血がないかどうか
③吐いたか吐いてないか
④瞳孔を見て、黒目が揺れていないかどうか

頭を打撲した子供がとると思われることをまとめてみました。
1.すぐに泣きやんだ。
2.機嫌がよく、元気がよい。
3.たんこぶがある。
4.耳や鼻から血が出た。
5.吐き気や嘔吐がある。食事をとろうとしない。
6.激しい頭痛を訴える。
7.頭がへこんでいる。
8.意識がない。もしくは、ぼんやりしていてすぐに眠ってしまう。
9.会話がおかしい(内容が混乱していたり、物忘れがある)
10.けいれんやひきつけが起こる。
11.手足の動きが悪かったり、しびれを訴える。
ここで、注意しなければいけないのが、4~11の症状の場合。
このような場合はすぐに救急車を呼びます。
出血がみられる場合は止血をするのですが、絶対に首をねじるような体勢にはしないでください。
清潔なタオルで抑えるなどして救急車の到着を待つことが肝心です。
決して激しくゆすったりしないでください!!

本当に子どもはどんなことで頭をぶつけるかわかりません。
子どもが頭痛を訴えてきたときは、受け流すのではなくしっかりと話を聞いてやることが大切です。

自家中毒

Posted by 子ども&子ども on 1 月 28, 2009 under 病気

先日、子どもに関する怖い言葉を耳にしました。
それは、自家中毒という病名。
これは2歳から10歳の子どもに起こる病気のことなのですが、頭痛が起こったり嘔吐がしたりするそうです。
食あたりをして中毒になっているわけではなく、子供が嘔吐や下痢が続いて食事が十分に取ることが出来ないときにおこるアセトン血性嘔吐症のことを、自家中毒というそうです。

子どもが自分の体にある脂肪を非常用の燃料として消費し、体温を保ったり体を動かすと、代謝産物としてでるのがこのアセトンという物質。
これが体内に増えると気持ちが悪くなったり吐き気がしたり、頭痛や腹痛の原因となるそうです。
大人でいう二日酔いの頭痛や気持ち悪さを、子どもが体験していると言ってもいいほどなのだそうです。

この言葉を聞いてからというもの、やたらと子どもの頭痛には敏感になってしまい・・・
下痢や嘔吐といえばノロウィルスとかありますから、特に今流行しているだけにこの病気にかかると、ひどい場合はこの自家中毒にもかかってしまう恐れがあるということですよね?!
そうなる前にちゃんと予防をしておかなければ・・・・
やはり、なんといってもうがいと手洗いですよね!!

インフルエンザ対策のためにもちゃんと子どもにうがいと手洗いをさせたいものですね!
うがいや手洗いもただすればいいというだけではダメなんですよ!!
うがいの場合はまずは口の中を数回ゆすぎ、その後にのどのうがいをするのがベストなうがいの仕方。
そして、手洗いですが手にはいろんな方向へ向いているしわがあるのでそのしわを洗うようにいろんな方向から手を洗います。
そしてその後に指の間、爪の間、手首、手の甲と洗っていきます。
そして十分に流して完成です。
子どもにこの方法を実践させるのは至難の業ですが・・・
親が注意する事で子どもを頭痛や何らかの病気から守れるものなら、ちゃんと子どもを守ってあげたいものですよね!

カフェインで頭痛?

Posted by 子ども&子ども on 12 月 24, 2008 under 片頭痛, 病気

私が頭痛持ちで頭痛のことが気になり調べ始めたのですが、やはり二児の母だけあって子供の頭痛が心配です。
最近は、特に寒くなってきたためか風邪をひくことがあったり、保育園ではロタウィルスやノロウィルスといったものが流行しているようです。
幸い、インフルエンザの予防接種をすませてあったためか熱をだすことはありません。

しかし、つい2日前に保育園からお迎えに来てほしいとの連絡があり・・・
どうやらロタかノロウィルスに感染してしまったようです。
自宅でちゃんと手洗いやうがいをしていても、保育園へいくとどうしてもいろんな子と接してしまうために流行のウィルスをもらってきちゃうんですよね・・・
そんなときは、本当に夜も寝ないで子供の看病に徹します。
下の子にも感染してしまったら大変ですからね!

そんな看病の時に必ずと言っていいほど飲むのがコーヒー。
ブラックを1日に最低2杯は飲まずにいられません。
出来ることなら、ず~っと飲み続けたい!!って感じなんですが・・・。
コーヒーを飲まない日があるとなぜか頭痛が起こるんですよね?
何かかんけいがあるのかと調べたところ、どうやらカフェインには習慣性があるため、毎日たくさんコーヒーを飲んでいる私のような人が急にコーヒーをやめてしまうと、カフェインが足りなくなり禁断症状が起こってしまい、この禁断症状が頭痛の原因となることがあるのだそうです。
頭痛の他にも眠気や疲労感、吐き気などを引き起こすこともあるそうです。

子供の頭痛や病気の看病にかこつけて自分もカフェインを摂取し続けてきたように思います。
これからは子供の看病のときにはあまりコーヒーを飲まないように気をつけなければ・・・
なんて思う今日この頃です。

頭痛との付き合い

Posted by 子ども&子ども on 11 月 6, 2008 under 病気,

今の時代子どもも頭痛で苦しんでいるということは散々書いてきましたが、
私自身も結構頭痛持ちなんですね・・・。辛いです。

休みの日ならいいですが仕事となると結構鎮痛剤に頼ってしまい
【薬物乱用性頭痛】になりつつあります(笑)

こう毎回飲んでると効かなくなってくるんですよね~!
旦那も頭痛持ちでアホみたいに飲みまくってます(言っても聞かないのでほっといてますが。)

子どもにはそんなことさせれないのであまり薬にも頼りたくないんですが
やっぱりかわいそうになる時は一応薬飲ませるようにしてみました。

でも風邪による頭痛の場合は、うちの子どもが通っている小児科の方針で薬にはあまり頼らず
本来元々持っている子どもの回復力にまかせて治すという感じ。
だからその小児科では基本的に弱~い薬しか出されません。

風邪の治りは若干遅く感じますが子どもの回復力を育てるといったかんじで私的にはいいと思ってます。

頭痛にも言えることですが、薬の飲み過ぎによってまたさらに頭痛を引き起こすなら
自分の回復力を信じて頼ってみるというのも案外いい方法かもしれませんね!
(となると辛い時期が長くつづきそうですが・・・)

とにかく頭痛には大人も子どもも関係なく安全な方法なら片っ端から試してみるのがいいと思います。

子どもに与える小児用頭痛薬

Posted by 子ども&子ども on 10 月 14, 2008 under

子どもが頭痛でくるしんでいたら助けてあげたいと思うのは皆さん同じだと思いますが
結構頻繁になると小児科の常連さんみたいにもなって嫌だし・・・
たまに『市販の小児用頭痛薬ってどうなのかなあ~』って思ったりします。
本当に子どもに飲ませても大丈夫なのかなぁ~なんて思ったりして・・・
子ども用につくられているって解ってるんだけど、なんだか怖くて使えない・・・。

 

そこで調べたんですが!

あまりにも頻回に飲む必要がある場合なら頭痛の診断を確定し、
適切な治療方針を決めるためにもきちんと病院で受診をする方がいいらしいです。

小さい子どもが頭痛を訴えても、短時間で治って、機嫌も悪くないようなら別に薬を飲ませる必要はないそうです。
激しい頭痛を繰り返すなら、吐き気を伴う場合には、必ず1度小児科の方で診察を受けてください・・・

もしその時に慢性頭痛と診断されたとしたら、市販薬で効果があるなら市販薬で対応するのがいいかもしれませんね。

子どもの頭痛には【アセトアミノフェン】というのを飲ませるらしいので、
市販の薬の場合も、【アセトアミノフェン】が主成分の市販薬がいいでしょう。

反対に子どもに使用するのはよくない成分が、【アスピリン】というものらしいです。
これは、もし子どもがウイルス性の病気にかかっていたとしたら、命に係わる【ライ症候群】発症の危険があるかららしい。

また、【アスピリン】によって、喘息を引き起こす可能性もあるんですって!
喘息は怖いですよ・・・。
大人の薬を少量にして飲ませるというのももちろんダメですね。

市販薬を選ぶ場合は必ず【小児用】【ジュニア】と表示されている解熱鎮痛薬を選んだほうがいいですよ。

子どもにも服用しやすいチュアブルや、坐薬、小錠剤などがありますし、商品によって
【7歳以上】【5歳以上】【3歳以上】など違いがあるので、子どもの年齢に合ったもので、服用しやすいものを選ぶとよいでしょう。

子どもは飲みやすいのじゃないと嫌な思いしながら飲むと次から敏感になり、余計に飲まなくなりますし・・・

小児用の風邪薬には解熱鎮痛成分が含まれていますから、
できれば風邪薬じゃなくて痛み止め専用の商品を選んだほうがいいみたいです。

シロップ剤は熱と痛み用であっても、風邪薬の成分も含まれているみたいなので、
風邪の症状がないようなら避けたほうが無難だと思います。

当たり前ですが決められた用量をまもってくださいね!

怖い頭痛

Posted by 子ども&子ども on 9 月 28, 2008 under 病気

怖い病気の話を聞きました。病気の名前は【もやもや病】・・・

これも子どもの頭痛と関係あるみたいなんで紹介しますね。
症状としては頭痛が子供の頃に頻繁に起こっていて、大人になるとろれつが回らないだとか手が勝手に動くらしいです。

そうなってしまう理由は、脳に血液を送る動脈が何らかの原因で詰まってしまって、
その代わりとしてとして脳内に新たな細い血管がたくさんできていくという病気らしいんです。

この血管がタバコの煙のように【もやもや】に見えることから【もやもや病】と呼ばれるようになったらしいです。

なぜ動脈が詰まるのか、詳しい原因は特定されていないそうですが、
原因の一つと思われる症状が、前に書いたように子どもの頃にすでに症状が現れていたんですね。

それが子どもの時に垂らしていた青っ鼻。
実は子どもの時にすでに鼻の中で、風邪のウィルスや細菌によって炎症が起きていたらしく
放ったままにされたその炎症が、副鼻腔にまで及んでしまって、さらにそのすぐ後ろを通る大脳の動脈にまで拡がっていって
そのせいで、動脈が詰まり始めたと考えられるらしいです。

詰まり始めた動脈が脳の酸素不足を補おうと新たに細い血管を作り出した時、起きた症状は、大人になったときの頭痛・・・。

最終的に動脈の代わりを果たすには細すぎるため耐えきれなくなって血管が破裂して脳内出血になるらしいです・・・。

とっても怖い病気ですね!!!
昔でいえば青っ鼻なんて当たり前すぎて、どうってことないと思われていた子どもの青っ鼻。
・・・実は注意した方がいいんですね。

もやもや病は日本人に多い病気らしいのです。
風土の違いなのか、理由は定かではないんですが・・・アメリカの30倍という世界一の発症率らしいのです。

皆さんも治らない子どもの青っ鼻に気がついたら・・・すぐにでもお医者さんで見てもらったらいいかもしれませんね!

鼻水もですが、子供の頭痛を甘く見ないことが大切。頭痛のほか、鼻の炎症、貧血症状、成績の低下などがある時は要注意。
もし、それらの異常を感じたら病院でMRI・MRAなどの検査をされることをおすすめします。

すべては子どものため!親がしっかり普段の様子をしっかりみててあげなくちゃいけませんね!!